【アウトドア飯】夏の盛りは、ひんやり冷たいソーメンが最高!

日射病、脱水症の予防には水分が必要ですが、それと同じくらい食事も重要なのです。
食事を摂ることによる塩分やミネラル、そしてなによりもパワーを得ることができます。
とはいえ、暑くて食事が喉を通らない…。
そんな時は…、冷たいソーメンはいかがですか?

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【アウトドア飯】夏の盛りは、ひんやり冷たいソーメンが最高!

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  1. ソーメンは予め、家で茹でておきます。
  2. 茹でたソーメンを冷ましたら、ビニール袋に小分けにします
    その時にソーメンは、麺が互いに引っ付いて玉にならないように、水も加えておきます。
    水は湿らすよりも若干多めで、水がちょっとだけ滴る程度。
    ビチャビチャにすると麺がふやけてしまうので注意!
  3. 後は小分けにしたソーメン、麺つゆ、必要であれば薬味をクーラーにしまえばオッケー!
    氷や水をたっぷり準備しておきましょう!

ちなみに、お皿については使い捨ての深い皿、つゆ用に紙コップがあれば楽です。
特に、人数が多いほど、使い捨ての食器が便利です。
私は紙コップがあまり好きでないので、ステンレス製の深い弁当箱を持参していますが…。

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アウトドアっぽい、とてもかっこいいランチボックスです。
ステンレス製なので、洗うのがとても簡単です。
デザイン性が高いものの、使い勝手はあまりよくないです…。
でも、お気に入り^^;

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ソーメンだけだと、ボリューム感の足りない方には、ツナ缶がオススメ。
ツナ缶をつゆにそのままブチ込むだけで、オイリーで肉々しく、食べ応えがアップします!

釣り以外でも、アウトドア飯でのソーメンは、意外にハマりますよ!

ソーメンといえば、やっぱり揖保乃糸!

アウトドア飯で、しもう!
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