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【ルアー初心者】ヒラメ狙いのルアーの種類と使い分けとは?

ヒラメ狙いのルアーにはさまざまな種類がありますが、初心者はどのような使い分けをしたらよいのかわからないではないでしょうか?

そこで今回は、ヒラメ初心者に向けて、ルアーの種類と使い分けを解説します!
状況によってルアーを使い分けることで、ヒラメが釣れる確率が上がるんですよ!!!

文末には、ヒラメにおすすめのルアーを紹介しているので、最後まで読んでくださいね!

 【ルアー初心者】ヒラメ狙いのルアーの種類と使い分けとは?

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ヒラメ狙いのルアー、メインは8種類

・ミノー

・シンキングペンシル

・バイブレーション

・メタルバイブレーション

・スピンテールジグ

・メタルジグ

・スプーン

・ワーム

これらをシチュエーションごとに使い分けることで、ヒラメが釣れる確率が上がります!

ミノー ヒラメ釣りのメインルアー

シマノ ルアー 熱砂 ヒラメミノーIII 125F AR-C OM-125M 12T サーフクラウン

ベイトフィッシュに近い細めのシルエット。
ヒラメ用のミノーには、リップが有るものと無いものがあります。

基本的には、リップが有るものがピッチが速く大きめのアクション、無いものがピッチが遅く小さめのアクションのものが多いです。
使い方はどちらも同じですが、両方持っておいて、ローテーションして使うことをおすすめします。

ミノーを使うシチュエーションは、

・サーフで波が程よくあるとき
・遠浅の磯や河口

基本的にはミノーは水深3mくらいまでの浅い場所で使います。

使い方はただ巻きが基本。
ヒラメに見切られないように少し速めに巻くことを意識してみましょう。
できれば3本フックのものを使ったほうが、フッキング率が高まります。

 

シンキングペンシル ゆらゆらと泳ぐベイトフィッシュ

デュオ ルアー ビーチウォーカー アクシオン ピンクイワシRB AHA0119

何もしないと沈みますが、空気抵抗がないため飛距離が出ます。
ヒラメにはボディーに厚みがあり、重さがあるシンキングペンシルが使われることが多いです。

使うシチュエーションとしては、

・サーフや河口で流れが発生しているとき
・他のフィッシュイーターが多いとき

シンキングペンシルは、ただ巻き、もしくはドリフトで使います。
ドリフトとは、流れに乗せてルアーをアクションさせる方法で、ヒラメ釣りをしている人が多くプレッシャーが掛かっているときに効果を発揮します。

また、アクションの質が他のルアーと違うので、サワラやイナダがヒットしにくい特徴もあります。
ヒラメだけを狙いたいときに重宝します。

バイブレーション 細かいアクションでヒラメにアピール

Blue Blue(ブルーブルー) ルアー ナレージ65 #20 ランガンバレット

重量があり飛距離が出やすく、ただ巻きでアクションしてくれるので、初心者でも扱いやすいです。

使うシチュエーションとしては、

・波が少し高いとき
・フォールで反応があるとき

使い方はただ巻きを基本として、状況によってリフト&フォールも織り交ぜます。
ミノーではちょっと釣りがしにくいなと思う、シチュエーションで使うことが多いです。
ただ巻きだけでヒラメが反応しないようなときはリフト&フォールを試してみましょう。

メタルバイブレーション 飛距離&激しいアクション

メガバス(Megabass) ルアー METAL EDGE G サヨリ

金属プレートでできているので、キャスティングがとても楽です。

使うシチュエーションとしては、

・強い逆風のとき
・波が高いとき

他のルアーで全く飛距離が出ない、またアクションさせることができないようなときがメタルバイブレーションの出番です。
釣り場の条件が悪いときでも、ルアーの状態をちゃんと把握して釣りをすることができます。

【スピンテールジグ】 ブレードの回転でヒラメを誘うルアー

デュエル(DUEL) ルアー ハードコア スピン 32g 55mm HAJ

小型のボディーでありつつ飛距離を出すことができます。
ブレードの回転による光の反射と、細かなバイブレーションでヒラメにアピールします。

使うシチュエーションは、

・波が全くないようなとき
・ベイトフィッシュが小さいとき

アクションが大きいとヒラメがバイトしてこないような時に使います。
使い方はただ巻きで、ブレードがギリギリ回転するくらいのスピードでゆっくり巻くのがおすすめです。

メタルジグ 抜群の飛距離&ファストフォール

メジャークラフト ルアー ジグパラ short30g #1 IWASHI COLOR

ボディー全体がウエイトとなっていて、抜群の飛距離とフォールスピードの速さが売りとなります。

使うシチュエーションとしては、

・ポイントやベイトフィッシュが遠いとき
・水深があるとき

ヒラメの好むカケアガリや、ベイトフィッシュの群れが遠いときにその飛距離が活きてきます。
防波堤などの水深があるところでは、フォールの速さを活かして広範囲を効率よく探ることができます。

使い方はリフト&フォールが基本。
ヒラメはフォール中、もしくは着底直前でバイトしてきます。
このバイトはわかりづらく、リフトしようとしたときに気づくことが多いです。
違和感があったらとりあえずフッキングしてみることをおすすめします。

スプーン レンジキープがしやすい

Rapala(ラパラ) ルアー ブルーフォックス モアシルダー15g BFMS15-HT (ホットタイガー)

ヒラメ用のスプーンは、アシストフックとスカートが付いているものが多いです。
巻くと、ヒラヒラとアクションしてヒラメを誘います。

使うシチュエーションは、

・ヒラメの捕食範囲が狭いとき
・スローにアクションさせたいとき

ヒラメも状況によっては、あまり上まで泳いでルアーにバイトしてこないときがあります。
そのようなときに、レンジをキープしつつスローにアクションするスプーンが活躍します。

使い方は底まで沈めてからのただ巻き。
ロッドアクションを加えると、ラインがフックに絡みやすいことを覚えておきましょう。

ワーム ハードルアーにない独自の波動

DUO(デュオ) ビーチウォーカー ハウル 27g ピンクゴールドOB AOA0242

ヒラメ用としてはシャッドテールのものが多く、ジグヘッドをメインに使います。
巻くだけでテールが動き、ボディーもそれに合わせてアクションしてくれます。

ジグヘッドは通常のものでもよいですが、ヒラメは下からバイトしてくるので、腹側にトリプルフックが付いたものを私は使っています。

使うシチュエーションは、

・ハードルアーに反応がないとき
・水深があるとき

ワームは柔らかいので、ハードルアーとの波動の違いを意識して使ってみてください。
使い方の基本はただ巻きです。
また、水深がある場所ではメタルジグとローテーションしながら、リフト&フォールで使ってみてください。

 

厳選の3アイテム、ヒラメにおすすめのルアー

シマノ ヒラメミノーⅢ125F
高い浮力で強いウォブルアクションをするミノー

貫通ワイヤーが採用してあるので、大型のヒラメが掛かっても安心してファイトできます。
低重心の重心移動システムで、アクションを妨げないようにしつつ、気持ち良い飛距離を出してくれます。
3本フックでヒラメのバイトを逃さずに掛けてくれるおすすめのミノーです!

 

メガバス メタルエッジ
飛距離が抜群に出るメタルバイブレーション

アクションのピッチが速く、少し条件の悪いときであっても、ルアーが動いているのをしっかり把握しつつ釣りができます。
スイベル式のフックアイを採用してあり、ヒラメの全身を使った激しいファイトでも追従して回転し、バレを防いでくれます。
強風や波が高いときにぜひ使いたいメタルバイブレーションです!

 

デュオ ビーチウォーカーハウル
よく飛び、よく掛かる、初心者でも扱いやすいワーム

ジグヘッドとワームがセットになっていて、組み合わせに迷うことがないので、初心者におすすめです。
ワーム側には専用の穴があり、誰でも簡単にミスなくジグヘッドをセットできます。
トリプルフックが2本搭載されていて、下からバイトしてくるヒラメの口にがっちりとフッキングできます。
ただ巻きで十分に誘ってくれるヒラメ専用のワームです!

まとめ

今回はヒラメ初心者に向けてルアーの種類と使い分けについて解説してきました。
場所や状況によって使い分けることがヒラメ狙いでは重要になってきます。
まずはおすすめのルアー3つがあれば、さまざまな状況に対応できるので、これらを揃えてヒラメを狙ってみてください。
今回の記事を参考にして、ぜひヒラメを狙ってみてくださいね!


【ルアー初心者】ルアーのヒラメ釣り、特徴やシーズンを知ろう!

高級魚として一般的に名前が知られているヒラメ。
平べったいこの魚を知らない人はいないと思います。
ルアー釣りをしている人にとっては、ぜひ狙ってみたいターゲットではないでしょうか?

しかし、ヒラメを釣りたくても釣ったことがない人が多いのが現実だと思います。
私自身も初めてヒラメを釣ったのは、ソルトルアーを初めて4年目のことでした。

そこで今回は初心者に向けて、ヒラメの習性、時期、釣り場の解説いたします。

 【ルアー初心者】ルアーのヒラメ釣り、特徴やシーズンを知ろう!

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ヒラメの習性

湾奥などの流れがほとんど無い場所にはおらず、潮通しのよい場所を好む傾向があります。
獰猛にベイトフィッシュを捕食しつつも、普段は海底にひっそりと隠れています。
体力の消耗が少ないおかげか、成長スピードがかなり早いです。

基本的に身を隠すことができる砂の地形を好みますが、ベイトフィッシュがいれば様々な場所で釣ることができます。
ヒラメは自分のいる場所の模様に体色を合わせることができます。
これを保護色といい、捕食のときにベイトフィッシュに見つかり難いだけでなく、外敵からも見つかり難くする効果もあります。

ベイトフィッシュを探す

ヒラメのいる場所の条件はなんといっても、ベイトフィッシュの存在です。
ベイトが居るところであれば水深30cmほどのところであっても、当たり前のように棲息します。
ヒラメはベイトフィッシュが多いところに集まる傾向があり、1匹釣れたらその周りに他のヒラメもいる可能性がとても高いと考えてもよいでしょう。

ヒラメは泳いでベイトを追うよりも、海底に潜んで、自分の上を通ったベイトに一気に襲い掛かります(主なベイトはアジ、イワシ)。
捕食時のスピードはかなり速く、底から3m程度までは飛び上がるようにして、捕食を行うとのことです。
勢いがよ過ぎて、海面を飛び出す姿を見ることもあります。
歯が鋭く、噛みついた獲物は逃がしません。

ヒラメの時期

どの地域においても、3月~12月までと釣れる期間は比較的長いです。
水温が低く、強風や寒気によって海が荒れる冬はあまり釣果が望めません。

釣れる時期の中でも、ベイトフィッシュが接岸しやすい9月~11月がハイシーズンと言えます。

産卵期は長く、3月~7月くらいまでと言われています。
この時期は釣れる数は少ないものの、産卵で接岸した大型のヒラメを狙うことができます。

また、ルアーに果敢な反応を見せやすい生後2年目のヒラメが、この時期に40センチ程度に成長するので、初心者でも狙いやすくなります。
ヒラメは成長スピードがかなり速く、半年で20cmも長くなると言われています。
これから逆算すると、その場所の産卵時期の目安がわかるので、大型狙いのために覚えておきましょう。

捕食は朝マズメや潮の動き始めなど時間がはっきりしており、その時間帯を逃してしまうとなかなか釣ることはできません。

ヒラメの釣り場

サーフ

ヒラメ狙いのメイン釣り場。
砂浜はもちろんのこと、大きめの砂利混じりのところもサーフと呼びます。

波や風によって地形が変わるので、サーフのヒラメ釣りはとてもゲーム性が高いです。
釣れる時間は朝、夕マズメに限定されることが多く、タイミングを読むことが釣果を得るコツです。
また、岩場やゴロタ場が複合している場所は狙い目です。

長靴で釣行してもよいですが、ウエーダーのほうが足への砂の侵入や波の大きさの変化で濡れることが無く、快適に釣りができます。

堤防

足場がよく、軽装で釣りができます。
エントリーしやすいので、初心者がとりあえずヒラメを狙ってみたいときにおすすめです。

潮通しのよい外海に面していたり、サーフの途中にある堤防が狙い目。
水深の深い場所ほど、よい傾向があります。

サビキ釣りでイワシやアジの釣果情報があると、ヒラメもいる可能性が高いので、そういった情報を意識して場所選びをしてみてください。

ベイトフィッシュの行動に合わせて、ヒラメは磯にも回遊します。
溝や瀬などの地形変化のある場所がベイトフィッシュの通り道となるので、そういったポイントを意識して狙ってみましょう。

磯は濡れた海藻で滑りやすいので、スパイクフェルトシューズを履いて釣行するようにしましょう。

河口

河口はプランクトンが豊富なので小魚が集まり、ベイトフィッシュも多く集まります。
私の経験上、梅雨から夏の河口に、ヒラメが集まりやすいと感じています。
河口の釣り場はサーフや防波堤と絡んで存在することもあり、そのような場所ほど特に狙い目です。

まとめ

  • 潮通しのよい場所を好む。
  • ベイトフィッシュの存在が重要
  • 釣れる時期は3月~12月、9月~11月がハイシーズン
  • サーフがメイン。防波堤、磯、河口でも狙える

ヒラメは習性、時期、場所をしっかり理解することで、釣果に繋がる魚だと思います。
ゲーム性が高いものの数はあまり出ないので、釣ったときの達成感がなんともいえません!
スリリングで面白い、ヒラメ狙いにチャレンジしませんか?


ヒラメの神経締めの方法とは?

近年、ルアーのターゲットとして人気急上昇中のヒラメですが、数が釣れるものではないしボーズも珍しくありません。そのせいで、締めるキッカケがないなく、なかなか神経締めを覚えることができません。そこで今回はおすすめ動画を交えながら、ヒラメの神経締めの解説を行います。

ヒラメの神経締めの方法とは?

必要な道具
・千枚通し
・ワイヤー

1:ヒラメの目の上のちょっと窪んだ場所に、千枚通しで穴を開けます。
2:穴からワイヤーを入れて、背骨に沿って通します。この時に注意をして欲しいのが、ヒラメの背骨の形です。ほとんどの魚の背骨は真っ直ぐですが、ヒラメは湾曲しています。

ヒラメの締め方

神経抜きをしたら、エラを切って血抜きすれば終わりです。

下の動画で詳しく説明を行っているので、ご参考ください!

以上、ヒラメの神経締めの方法でした!

ヒラメを釣ろう!
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《ヒラメ》寒い冬でもオッケー!おすすめルアーBest5

水温が下がりヒラメが釣りやすい、しかも食べて美味しい時期になりましたね!そこで私がオススメするルアーをチョイスしてみました!

《ヒラメ》寒い冬でもオッケー!おすすめルアーBest5

第1位:アイマ/魚道 Heavy Surfer 90㎜ 28g


ヒラメは手前でも釣れる事はありますが、やはり遠投出来るミノーは有り難いです!レンジも100〜120㎝と丁度よく、上を向いてるヒラメに持ってこいのルアーです。

第2位:シマノ/熱砂 ヒラメミノー Ⅲ 125F 23g


こちらのミノーはフローティングなのに23gもありますので、飛距離も出せて尚且つ派手なウォブロールでヒラメに注目される事間違いなし!

第3位:オーシャンルーラー/ガンガンジグⅡ 


場所によってはブレイクラインが遠かったり、逆に深すぎたりする場合はジグが役に立ちます!カラーはイワシカラーや、パールホワイトなどが個人的には好きです(^^)

第4位:CORE MAN/パワーブレード

遠投ブルブル系もタックルに入れときたいので、これをチョイスしました!レンジも色々探れて便利です。

第5位:アイマ/サスケ 裂波 120㎜ 17g

レンジは70〜90㎝と朝マズメの時間帯、上を意識してるヒラメ達にこのサスケの動きはほっとかないでしょう!?二度目のアイマの登場ですがいいルアーなので外せなかったですf^_^;)

以上ですm(__)m
個人的にはミノーで釣りたいですが、やはりワームもタックルに準備しときたいですね!


堀田光哉ヒラメ釣りパーフェクトマニュアル

ヒラメゲームの第一人者としてテレビや雑誌で大活躍中の堀田光哉さんが完全監修したルアーでヒラメを釣るためのハウツー書。ポイントの見立てや必要なタックルといった基本から、シンキングペンシルやワーム、メタルジグといったルアーごとの使用方法まで、ヒラメゲームの最新テクをばっちり解説します。さらに、記事連動の付録DVD付きで、ますます理解が深まること請け合い。大ブームのヒラメゲームを学ぶなら、この一冊で決まりです!

堀田光哉ヒラメ釣りパーフェクトマニュアル

●巻頭スペシャル対談
漫画家・イラストレーター 花くまゆうさく×ヒラメハンター 堀田光哉
だから僕たち、ヒラメ釣りがやめられない!」
サーフにヒラメを追いかけろ!
サーフ攻略の要!
最先端のヒラメルアークローズアップ

●第1特集
タックルから攻略テクまで堀田光哉が完全解説
最新ヒラメ攻略法

など。


《イベント情報》デュオ サーフ感謝祭in九十九里浜

こだわりのクオリティーを追求するルアーマンから圧倒的な支持を受けるDUO(デュオ)が今秋、九十九里浜でサーフ感謝祭を開催します。春に行われた遠州に続き、九十九里浜も大盛り上がりすることでしょう!

サーフ感謝祭in九十九里浜

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事前エントリー制で今回は200名様に定員を設定させていただきますので、定員に達しましたら自動的に募集を締め切りとさせていただきます。

開催日       2015年11月15日(日)
場所        千葉県大網白里町 白里中央海水浴場 〒299-3202千葉県山武郡大網白里町南今泉
参加費       2,000円保険代込み(小学生以下無料)参加賞ありです♪

タイムスケジュール 
AM5:00ー6:00  この時間内に受付・参加費のお支払いを会場本部にてお願いします。(テントの場所が決まりましたら追って掲載します)受付終了後、各自釣りへ出かけてください。

AM10:00ー11:00  ヒラメの持ち込み・検量(デュオのルアーで釣ったヒラメのみ対象)
AM11:00ー11:30  白里中央海水浴場周辺ビーチクリーン

AM11:30ー      表彰式・閉会式

申し込み方法
大会の詳細や申し込み方法は、DUOホームページでご確認ください。


《アイマ》サーフルアー対応のヘビーシンキング、サスケ 100HS 裂砂

サーフのルアーフィッシングはのタフコンディションを打開するために 近年重要視されているのが“ヘビーシンキング系”のミノーです。 今回発売するsasuke 100HS 裂砂は、sasukeでは初となる サーフ用ヘビーシンキングモデルです。サーフで釣りをする際に 必要な「飛距離」、「ボトム感知性能」、「アクション」の全てを 兼ね備えた、まさにサーフ特化型sasukeです。

アイマサスケ

●全長:100mm ● 重量:30g ●タイプ:ヘビーシンキング
●レンジ:100~120cm ●アクション:ウォブンロール
●フック:ST46#3 ●リング:オリジナル#3 ●価格:1,850円(税別)
2015年10月10日発売予定。


《ダイワ》ヒラメ最前線が登場!

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ダイワの人気船釣りコンテンツに、「ヒラメ最前線」が新たに加わりました!
まずは、福田豊起、北本茂照両テスターが、ダイワの新商品を駆使してヒラメを狙う動画がアップされています。